ビジネス

頭に思い浮かんだことを書いています。

  1. #214. その不安を排除できる唯一のものは「行動」し続けること。

    「なにもしていない」と頭に不安がよぎる。「なにもしていない」とは、本当にボーッとして、なにもしていない状態ではない。なにも行動に移さず、あれこれ…

  2. #213. とりあえず水の中に入り、バチャバチャもがく。

    効率的にものごとを進めるには、「なにがムダなのか知る」ことも大事だ。最初から一直線に効率的に進められることなど、なに一つない。あるのかもしれない…

  3. #211. つき合う人間、身を置く環境で人生は決まる。

    心理学で「感染理論」というものが存在する。簡単にいうと「人間は自分に似た人の考え方、生活習慣に影響されやすい」ということだ。恥ずかしい話だが、私…

  4. #210. 食事=究極のエンターテインメント

    「人間は食べたもので作られている。」食事は人間の構成要所であり、脳や筋肉も食べるものでできている。つまり、食事が記憶力や集中力、思考、運動能力ま…

  5. #209. 時間を節約したければ、土器を作れ!!

    ある一定の時間をかけることで、時間の節約またはクオリティ・オブ・ライフの向上を図れるものがある。その仕組みを作るまでには時間を要するが、その後の時間を節…

  6. #207. 先天的能力の賞味期限は20代で終わる

    能力の相対性に関連した内容を以前の記事に書いたばかりだが、今回は年齢に関連した相対性について書いていく。私は現在28歳。30代も目前である。30代の人間…

  7. 204. 自分の能力が「相対的」に高くなる場所を選ぶ。

    能力は「相対的」に高ければ良い。というより、もともと相対的にしか測れないが。オリンピックでもない限り、絶対的な能力は必要ない。オリンピックでさえ…

  8. 202. ファースト・ビッグバンに全てを捧げる。

    「1回目の成功をいかに若い年齢に成し遂げるか」が、その後の人生の難易度に大きな影響を与えるのではないか。1回成功してしまえすれば、人生をハード・モードか…

  9. 201. プロ野球選手でピーク・エンド・セオリーを考えてみる。

    前回ブログで「ピーク・エンド・セオリー」について書いたが、実例を用いて考えてみたい。私の好きなプロ野球の例を用いてみる。元広島カープの黒田博樹氏…

  10. #200. 「終わり良ければすべて良し」は本当なのか?

    「終わり良ければすべて良し」という言葉が日本にある。心理学では「ピーク・エンド・セオリー」と呼ばれており、「人間は感情のピークとエンドに差し掛かった出来…

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